タミノミクス ニュース深読み!

脱・その日暮らし、頑張らないで知恵を出す。桐野昭二が答える、気になるニュースをわかりやすく。
拘束は解除されたがコロナにも言い分が
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    JUGEMテーマ:時事ニュース

     

     

    | 伊予次郎 | ニュース | 11:11 | comments(0) | - |
    コロナ大恐慌の未来に世界の歴史を変えるモデルチェンジと構想図を
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      JUGEMテーマ:時事ニュース

      | 伊予次郎 | ニュース | 15:41 | comments(0) | - |
      新型コロナ不安の核心、見えない未来と心身拘束ストレス
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        JUGEMテーマ:時事ニュース

        | 伊予次郎 | ニュース | 11:14 | comments(0) | - |
        コロナで話題になった9月入学は日本の雇用制度改革のチャンス
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          JUGEMテーマ:時事ニュース

          | 伊予次郎 | ニュース | 13:19 | comments(0) | - |
          国民が抱える生活不安の論点と打開策
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            JUGEMテーマ:時事ニュース

             

            今日は前回に続いて、国民が今抱えているコロナ不安の、

            何が問題なのかという論点とその打開策についてお話を

            したいと思います。

             

            まず第一に、

            一番私が考えなければいけないのは、国民の拘束をしている状態が、世界中に

            あるわけですが、そしてそれが解除されつつありますが、果たしてその政府の

            国民の行動制限が、本当に意味があるのか、その中身を一つ考えてみたいと思います。

             

            というのは、都市と都市、あるいは国によっては州とか県とかあると思いますが、

            そういう境界で行動を、人の出入りをある程度検疫といいますか、改め、あるいは制限

            をするのは、こういった状況では普段でも検疫というのが行われていまして、当たり前

            のことですし、むしろそれが十分行われてなかったために世界的に蔓延したと思います。

             

            しかし、そのことと国内で国民の行動を家庭の中に閉じ込めて、コロナ離婚を起こしたり

            子どもいじめがかえってひどくなったりという今の国民生活の行動を制限する、各国がとって

            いる政策は、明らかに私は誤りだと思います。

             

            その二つの仕分けがなくて、世界中で生活の行動を制限していますが、

            これをもう一度本質から考えてみて、やはり国民の生活、個人の自由、自立ということは

            何より大事ですし、そして、政府が国民の生活を守るのではなくて、自分の健康は自分で守る

            という自立心こそが、何よりも大事だと思います。

             

            政府や国がやるのは、そういった境界、国境や、県の堺でそれを改めるという検疫の役割というのは、

            これは国や地方の自治体がやるべき仕事だと思います。

             

             

            しかし国民の生活行動まで立ち入って、マスクをつけろとか、極端に今もう世界中で

            広がっている、そういった政府の個人への生活行動制限は、私は、百害あって一利なし

            だと思います。

             

             

             

             

             

            | 伊予次郎 | ニュース | 13:18 | comments(0) | - |
            コロナ恐慌で9月入学移行と企業の4月採用雇用のモデルチェンジ―21世紀のモデルチェンジを提案
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              JUGEMテーマ:時事ニュース

               

               

              今日は、この2.3日話題になっている、コロナと学生たちの4月入学から

              9月入学へと、このモデルチェンジのことが社会の話題になっています。

              これは国際的に言えば日本が世界と同じような9月入学に移行する

              ということは、今年の春の経験からいっても非常に将来の日本人の

              教育にとって、大きなモデルチェンジになると思います。


              そもそも何故4月始まりかというと、それは日本の雇用制度というものが、

              企業会計の4月始まりから3月末決算、初任給制度というのがあって、

              企業のエリート社員、いわゆる本採用の人たちというのはそこで選ばれて、

              試験を受けて、人生の社会人として出発するという長い慣習が戦前から

              作られてきました。

               

              れの是非はここでは論じませんが、一番問題になるのは9月にすることは

              猛暑が続くこの3年ほどのことを考えたり、コロナ発生もそういう中で

              起きてるわけですから、やはり9月の案が多くの人たちが支持し、

              それを歓迎する声があるのも事実です。

              ただ、企業がこのコロナ騒ぎで企業自体がモデルチェンジをするのか、

              何も西洋の真似をしろというのではなくて、

              日本自身がこれまでの初任給制度でいわゆる日本型の雇用制度を維持

              するのか、もっとモデルチェンジをして、ヨーロッパの真似ではなくて、

              日本は日本なりの9月採用を新しい雇用制度、そういうものを目指すのか、

              問われているのは企業の在り方ではないでしょうか。

              それは何も4月決算、初任給制度という日本型雇用を全面否定するものでは

              ありませんが、しかし、日本型雇用の問題点もそこにあります。


              ですから問題の鍵は企業経営者がいかにこれを捉えるかにあります。



              企業は、日本型の企業がこのグローバル社会の中でいろいろ問題を抱えています。


              ご存じのように、技術立国日本と言われた日本や、日本の在り方、そして

              新しい技術開発にしても、従来国と研究者の学会、企業とが一緒になって

              技術を育ててきましたが、それも鈍化の傾向があります。

              ですから企業自身も自らの在り方をモデルチェンジする、

              そのことが今企業に問われていると思います。


              子どもたちの将来という点で、学期をどうするかということも

              日本の将来に大きくかかわってきますし、その子どもたちが就職して

              社会人になり、どんな時代を生きるのか、今企業の経営者、政府は

              もちろんですが、そこを掘り下げた議論をして、新しい時代に合った、

              日本の未来をひらくべきではないでしょうか。

              そのことを強く感じます。


              問題は、焦点が、安倍内閣も検討するといってますけれども、

              多くのところで実際も支持がありますけれども、問題は企業それぞれが

              自由でいいですから、自分のところがいいと思ったら、

              例えば9月採用もあり、4月採用もあり、企業も企業自身が考えて、

              自分の未来で選択ができるというような、柔軟なモデルチェンジを提案して、

              私は今日のお話を終わります。

               



              エヒメ農談会の「年輪型成長モデル」
              http://n.wanokurasi.net/

               

               

               

               

               

              | 伊予次郎 | ニュース | 10:40 | comments(0) | - |
              スウェーデンに学べー拘束政策への疑問
              0

                 

                 

                 

                コロナについて新しく大きな問題になっているのは、拘束ということです。

                みんな外に出たりマスクをかけたりしないように、自宅に引きこもって

                コロナ離婚や家族のトラブルが起きています。

                 

                これは一体正しい政策でしょうか。

                 

                これは日本に限らず世界中で拘束ということが政府によって

                行われました。

                私は前からこの拘束という人間の自由の束縛ということに基本的に

                批判してきました。

                 

                それでその点からいうと、最近NHKのニュースでスウェーデンでは、

                一定の手洗いとかうがいということはするけれども、日常生活は自由

                にさせて、それでコロナに対応させているという例がニュースで知り

                ました。

                 

                これは他の国にはないことですが、私はそれでいいんじゃないかと、

                中国はじめ、世界中が拘束ということをやって、みんなストレスを

                ため、仕事を失っていますけれども、私は日常通りやっていいんじゃ

                ないかということをひとつ提案したいと思います。

                 

                それはなぜかというとコロナが発生した原因は何かということです。

                 

                コロナの発生について人々は何故コロナが発生したのかということ

                を問題にしていません。

                 

                それは結局私は自然と人間の関係に基本の問題があると思います。

                 

                言ってみれば、この温暖化の段階を超えて3年ほど日本でも豪雨

                が続きました。

                 

                それは結局人間があまりにも世界中の自然や環境を壊して、

                中国なんかは外で眼鏡をかけないと空気が悪くなるようなことも

                言われましたし、豪雨はこの3年くらいで体験しているわけです。

                 

                疫病としてコロナが、前もSARSとかがあったわけですから、

                今度何故そうなったかというのは拘束の問題ではなくて、コロナ

                自身もそういう環境に対応して、動いたということだと思います。

                 

                だとすれば、原因を解決しない限り、拘束などで本当の問題が

                解決するわけはないのです。

                 

                その点でいうと、スウェーデンでの事例は非常に教訓的に

                受け取っていいんじゃないかと。

                今みんな日常の生活を拘束政策によって奪われて、ストレスを

                ためています。

                 

                そういった本当に国民の安全や自由を考えるのであれば

                それは国民の良識に待って、マスクをつけるのも結構ですが、

                なるべく普段の生活をあまり変えないで、スウェーデン型に

                変えていけばいいのではないでしょうか。

                 

                むしろ政府がやるべきことは何かというと、今の世界の経済、

                グローバルでサプライチェーンが作られているようなそういう

                経済を立て直すために何が必要なのか、それは結局、

                このままでいくと恐慌的な状況がもう既に起き始めていますが、

                それに対してどう対応するか、旧ソ連、今のロシアと

                中国とアメリカと英仏5か国が近く協議をするそうですが、

                このままでいくと、核戦争まで行くことが、歴史的なことを考えると

                疫病が起きた後、戦争ということが非常に多くあります。

                 

                 

                そのためには環境と人間、そしてまず一人一人の人間の生活から

                出発し、そこから始めてこそ、真の今の世界的人類の危機が、

                未来が開けるのではないでしょうか。その点で私たちは21世紀

                のルネッサンスということを呼びかけています。

                 

                今日はスウェーデンの例に、コロナは発生すべくして発生した、

                起こした本当の原因は人類の科学や技術文明というものが

                あったので、いくら新薬を開発したからと言って、人間の力で

                そういう自然の原理を変えることはできないということを

                改めて訴えたいと思います。

                 

                 

                 

                http://n.wanokurasi.net/

                 

                 

                 

                JUGEMテーマ:時事ニュース

                | 伊予次郎 | ニュース | 23:52 | comments(0) | - |
                一人10万円か消費税全廃など減税か
                0

                   

                  今日は一人10万というコロナに対する政策についてお話したいと思います。

                   

                  公明党が押し切った形で当初の案に対して、まず一律ひとり10万円ずつのコロナ対策

                  としての生活基金が軌道に乗りつつあり、近く受付を始めるところまで近づいてきています。

                   

                  それは、困っている人を助けるのが悪いわけではなく、批判をするつもりはありませんが、

                  結局は国民からの税金でそれを支払われるということです。

                   

                  結局のところ。税金の将来の借金を国民から言えば、そういう形で一時給付をうけると、

                  もちろん国民平等と、どんな人にでも一人ということで、それはいい面もあります。

                   

                   

                  だが、そのあとそれだけではということで、第2第3の、税金を財源にした政府のコロナ

                  対策が打ち出されていくことと思います。

                   

                  それがいろいろ批判や意見がたくさんあることも承知ですが、

                  あまりみんなが話題にしないことを私はひとつ提案したいと思います。

                   

                   

                   

                  それは何かというと消費税の減税や、所得税の減税です。

                   

                  所得税の減税はなるべくなら一般の庶民、一律というのに近いような所得減税をし、

                  そして一番一人10万円に近いので有効なのは消費減税だと思います。

                   

                   

                  減税ということは払わなくて済むわけですから、少なくとも法案が可決されるまで

                  の間はともかく、消費減税によって多くの人が買うものが安く買えるわけです。

                   

                  それは生活上も役に立つと思います。減税がなくて、今の国会で議論されているのは、

                  与党も野党もみんな一律減税で一致してますが、もう一つ、減税ということが日本の

                  政策に出てないことを皆さんは気づいておられるのでしょうか。

                   

                   

                  いろんな、野党のもっと足りないとか意見はあるでしょうが、私は消費減税という

                  ことを思い切ってやったらいいんじゃないかと、なるべく政府の手を借りなくて済む、

                  国民自身が自分の生活は自分でやっていけるという減税政策が日本の大きな柱の政策

                  になることがぜひ必要です。

                   

                   

                  そういう点でいうと地方税についても、自治体がそういう減税政策をとっていって

                  財源にして、それで自分たちの生活を自分で守っていく、自分の健康は自分で守る

                  ということがコロナにいたっても大事ですが、

                  生活についてもそれが必要ではないでしょうか。

                   

                   

                  一律10万円の補助とそれに対してコロナ減税、消費税の全廃を呼び掛けたいと思います。

                   

                   

                  JUGEMテーマ:時事ニュース

                   

                  エヒメ農談会の「年輪型成長モデル」

                   

                   

                   

                   

                   

                  | 伊予次郎 | ニュース | 11:37 | comments(0) | - |
                  コロナ危機対策ー21世紀のルネッサンスとは
                  0

                    今日はコロナの問題について少し続けてお話したいことがあります。

                    まず、コロナ対策はそれぞれの国でいろいろ違いがありますが、

                    一つは、日本や中国、それぞれの国で今大きく広がってますが、

                    注目されるのはヨーロッパ、特にイタリアです。

                     

                    イタリアが非常に高い頻度でコロナが広がってます。

                     

                    それは何故かというと、

                    ドイツやフランスも含めて、中心はスイスで働く人たちが少し物価が高いので、

                    周りのイタリアの北部やドイツやフランスから来て、

                    そういうところからスイスに通って働いているからなんだそうです。

                     

                    そこで何故イタリアで広がったかというと、私は飲み物に関係があると思います。

                    端的に言いますと、コーヒーと紅茶の違いです。

                     

                    コーヒーの歴史を振り返ってみますと、アフリカから中東を経てヨーロッパに広がりました。

                    それまでは昼間からお酒を飲んでいたヨーロッパの社会が、中世の終わりから

                    昼は喫茶店に入ってコーヒーを飲むようになりました。

                     

                    ところが、イギリスはそれに出遅れたので、インドから紅茶を入れて、

                    そして紅茶を、王様をはじめ、貴族たち、そして庶民へと紅茶の文化を作りました。

                    コロナ危機対策ー21世紀のルネッサンスとは

                     

                    今日はコロナの問題について少し続けてお話したいことがあります。

                    まず、コロナ対策はそれぞれの国でいろいろ違いがありますが、

                    一つは、日本や中国、それぞれの国で今大きく広がってますが、

                    注目されるのはヨーロッパ、特にイタリアです。

                     

                    イタリアが非常に高い頻度でコロナが広がってます。

                     

                    それは何故かというと、

                    ドイツやフランスも含めて、中心はスイスで働く人たちが少し物価が高いので、

                    周りのイタリアの北部やドイツやフランスから来て、

                    そういうところからスイスに通って働いているからなんだそうです。

                     

                    そこで何故イタリアで広がったかというと、私は飲み物に関係があると思います。

                    端的に言いますと、コーヒーと紅茶の違いです。

                     

                    コーヒーの歴史を振り返ってみますと、アフリカから中東を経てヨーロッパに広がりました。

                    それまでは昼間からお酒を飲んでいたヨーロッパの社会が、中世の終わりから

                    昼は喫茶店に入ってコーヒーを飲むようになりました。

                     

                    ところが、イギリスはそれに出遅れたので、インドから紅茶を入れて、

                    そして紅茶を、王様をはじめ、貴族たち、そして庶民へと紅茶の文化を作りました。

                     

                    ですから、今度見て非常にはっきりすることは紅茶を飲んでいる国民のところで

                    コロナの伝染力が弱いということです。

                    コーヒーを否定するわけではありませんが、要するに紅茶は発酵食品で、免疫力が

                    あるということ。私の聞くところでは、紅茶の免疫力は、コロナとは別ですが、

                    インフルエンザにはほとんど100%近いl効力があるといいます。

                     

                    イギリスで、コロナの広がり方がどのくらいか、今は世界に広がっている

                    グローバル化時代ですが、イギリスにも影響はあると思いますが、紅茶が

                    免疫力あるということをひとつ付け加えておきたいと思います。

                     

                    いろいろ、換気をするとか手を洗うとか必要ですが、体に免疫力をつけると

                    いうことが大事ですが、それと同時にコロナに負けないビジネスをやってください。

                     

                    だから日本中で、私は今、紅茶を作って、百貨店でコロナに強い飲み物食べ物

                    というもの、発酵食品の売り場を作るように百貨店の人たちと話し合いをしてます。

                     

                    そういう風にコロナに負けずに、そこからビジネスチャンスにして、

                    コロナで稼いで世界中今経済が行き詰ってますが、そこを何とか新しい未来を拓くためにも、

                    私はそういう知恵が必要だと思います。

                     

                    知恵はお金がいりませんから、みんなでこのコロナの時代をどうやって未来を拓くか、

                    人類みんなが考えなきゃいけない時代だと。

                     

                    その場合に何が必要かというと、結局、ヨーロッパの文化というのは、自然が人間をうまく利用して、

                    特に、科学や技術の力をもってやってくるというのが近代の歴史でした。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    自然と人間に投資し個性と自由を軸に減税で日本ファーストにモデルチェンジ

                    JUGEMテーマ:健康

                    JUGEMテーマ:時事ニュース

                     

                     

                    | 伊予次郎 | ニュース | 15:35 | comments(0) | - |
                    これからのコロナと世界経済
                    0

                      JUGEMテーマ:時事ニュース

                      1.コロナ対策ー自分の健康は自分で守る。
                      ゝせちを愉快にー自分のできることは何かを考える
                      ¬髪屬魘めるー味噌汁・納豆などの発酵食品。ひもの
                      散歩やおなかをひねって
                      い腹に手を当て深呼吸15分
                      ゴ控い伴蠕い
                      2.長期の経済金融危機対策ー経済社会のモデルチェンジ
                      ー然と人間に投資をする。年輪型成長モデル。
                      具体策は地域と住民の知恵。

                       

                      | 伊予次郎 | ニュース | 14:35 | comments(0) | - |
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